研妻のBerkeley日記

    夫がUC Berkeleyで研究修行。そんな夫に同行する妻の徒然日記。
    --/--/--

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    2010/10/09

    日本からの小包

    今朝、日本から小包が届きました

    またカテゴリを別にして「日本から持ってきてよかった/持ってくればよかった」なんて日記を書こうかと思いますが、基本的には「何もなし」なのです。
    でも今回どうしても必要な物があり、それを送ってもらうついでに「やはり日本の物が使い慣れていて便利」なんて物を一緒に同包してもらいました。

    お弁当のアルミカップやら(日本の方が100円で大量)醤油さしやらマヨネーズケースやら。
    醤油さしはアメリカでも日系スーパーなどで手に入りますしマヨネーズはラップなどで包んでもいいのですが、やっぱり日本風のお弁当を作ろうと思ったら、やはり日本お弁当グッズは種類豊富で便利な物が多いです
    我が家はお弁当箱は日本で使っていた物をそのまま持ってきました
    (ちなみに「弁当」は「Bento Box」と言われアメリカでも通じます。)
    でも本音はアメリカ人のようにタッパー1個にギューっと詰めるほうが楽なんだけれど日本にも置いてこれなかったので日本の物を使っています。
    他には大好きだったお料理雑誌や、お気に入りだったドラッグストアの物などを入れてもらいました。


    ホームシックにかかっている訳ではないのですが、日本からのお届け物は何だか「郷の香り」がする気がして胸がキュンとなります。


    今回は郵便局のEMSで送ってもらいましたが、日本を10月6日に出発して日本時間10月9日(アメリカ時間10月8日)に到着
    ものすごい速さで届きました

    最初は集荷があるので楽かなぁと思いヤマト運輸の国際宅急便を使う予定でしたが、食品や医薬品(個人使用でも)が一切不可とのことで、郵便局のEMSで送ってもらいました。
    こちらは医薬品や食品の制限がない(ビーフ関係はこちらも不可)とのこと。
    それならばもっと食品をお願いすれば良かったかなぁとも思い・・・次回何か送ってもらう物ができた時は食品もリストに入れようと思います

    忙しい中、色々手続きしてくれた妹に感謝
    嬉しくて勢いよく開けてしまい写真に残すのを忘れてしまったよ~

    コメント

    コメントの投稿

    • URL
    • コメント
    • パスワード
    • 秘密
    • 管理者にだけ表示を許可する

    ■  Profile

    ヨーコ

    Author:ヨーコ
    夫がUC Berkeleyの研究室に行くことになりました。
    夫婦2人の手探りの引越し、そしてアメリカで誕生した娘との3人の生活。
    そんな日々を楽しく綴っていこうとおもいます。

    kentsuma.berkeley@gmail.com

    ■  New

    ■  Search

    ■  Recent Comments

    ■  Archives

    ■  Categories

    ごあいさつ (4)
    渡米まで (22)
    カリフォルニア生活 (310)
    日々の生活のこと (96)
    生活立ち上げのこと (16)
    諸手続き (11)
    語学学校 (4)
    ショッピング (43)
    美味しかったもの (79)
    イベント (37)
    ちょっとお出かけ (22)
    旅行 (52)
    San Diego (6)
    Yosemite (6)
    Reno & Lake Tahoe (6)
    Washington,D.C. (9)
    Mt. Shasta (6)
    vancouver (10)
    Yellowstone&Grand Teton (9)
    夫の記録 (14)
    ハマリもの (9)
    未分類 (0)
    妊娠・出産 (97)
    妊娠中のこと (59)
    ベビー・育児用品 (27)
    出産記録 (11)
    産後の手続き (8)
    妊娠・出産にかかった費用 (0)
    育児のこと (31)
    日々のことなど (8)
    小児科検診 (14)
    子連れ旅行 (8)
    帰国手続き (0)

    ■  QRコード

    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。